ツインズパパと祭りのあと。

鬱と育児と仕事の日々。

長男の赤ちゃんがえりと入院。

実家から帰ってきた長男は、すっかり甘えん坊になっていた。
なにかのたびにグチグチとすねるその姿に、いらだつ私。

今までがよい子でいすぎたのかもしれないけど、
甘えん坊の長男には、いずれ痺れを切らしそうだ。


今日は朝早く、動けず起きれない、と緊急の電話があり、
義母の手を借りて大学病院に運び込まれた義父は、
尿が2リットルも体にたまり、排泄できなくなっていて、
レントゲンを撮ってみたら肺炎を起こしていたので、
そのまま入院となった。

15年前に腎移植を受け、毎日免疫抑制剤を飲み続けている義父は、
軽い風邪を引いただけで、肺炎になってしまう。

ツインズの風邪がうつったのかもしれない。
毎日の送迎のとき、どう気をつければいいのだろう…。
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Comment

陸奥の防人  

死に方用意?

昨年夜病院の食堂で待機していたオッサンに声をかけてみると、オヤジが緊急手術で終了を待っているとのこと。腸捻転で腸を1m程切るそうな。
「力道山でも腸を切られたら生きられませんでした。もう終わりでは?」と言うと「そうですよね、もう終わりでいいと思います。」とオッサンは言っていました。
他人の痛みは蜜の味とばかりに、切るのが大好きな医者は、やる気満々だったようです。

2013/11/25 (Mon) 21:29 | EDIT | REPLY |  

ツインズパパ  

>陸奥の防人さん

私は、もう終わりでは?なんて、声かけられないですw
凄すぎ。
確かにドクターは、手術好きな人多いみたいですね。きっと切るのが好きなんでしょうね。

2013/11/26 (Tue) 09:30 | EDIT | REPLY |  

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