ツインズパパと祭りのあと。

鬱と育児と仕事の日々。

典型

同僚さんが口にする言葉や表情、仕草が気になって、
いつも以上にバカにされたとか、鼻で笑われたとか感じてしまうのは、
気持ちが滅入っているときに感じる症状だろう。

昨日、論点を整理したおかげか、だんだんとあきらめの気持ちになってきた。
今さら上司に追求して訴えても変わらないだろうし、辞める覚悟があるならなんとでも言えるけど、
子どもたちを抱えて辞めるわけにはいかない。

子どもと公園で遊んでいても、仕事のことを考えてしまって危なかったけど。
公私での気持ちの切り替えが出来る人がうらやましい。
関連記事

Comment

utuyamaisayonara  

大丈夫ですか

わかります
公園で遊ばせていてそんなことを考えてしまいますね
毎日拝見してます。心配してます

2015/02/01 (Sun) 10:03 | EDIT | REPLY |  

トモ  

No title

私も退職を決めるまでは、同じような境遇でした。
職員の入居者に対する応対にめちゃくちゃイライラしたりすることが多かったです。
家では独り言が多く、車を運転している時に仕事の事を思い出し、運転しながらよく叫んでいました。
次男坊が産まれたけど、私は逃げる選択をしました。
4月からの生活は心配ですが、私の場合は逃げる選択をして良かったと思っています。

2015/02/01 (Sun) 22:13 | EDIT | REPLY |  

ツインズパパ  

コメントありがとうございます。

utuyamaisayonaraさんへ
頭にこびりついたような仕事の記憶、同僚さんの言動とか、繰り返し思い出されて、鬱って厄介な症状だなとつくづくまいっています。
お互いにつらいですね。
トモさんへ
施設長を辞められると拝見したときは、ちょっともったいないなーと思いましたけど、トモさんは介護職の理想を持ってしっかり考えておられた分、現実の部下の方々の対応が許せなかったでしょうね。
逃げたなんてとんでもないです。
お子さんのよいパパであられてくださいね。
転職に向けて活動できることがうらやましいです。

2015/02/02 (Mon) 10:30 | EDIT | REPLY |  

Add your comment

Latest