ツインズパパと祭りのあと。

鬱と育児と仕事の日々。

深夜1時に話し合う夫婦。

昨日の休みに熱の下がらないツインズの弟くんを小児科に連れて行き、
義父のお見舞いにも行って、お昼ご飯とお昼寝のあとに
長男と二人で屋外プールに行ったけど、
私は咳が止まらず、かなりきつい状態だった。
遊ぶ長男を見守りつつ、なるべく動かないで過ごす。
ツインズの兄ちゃんを迎えに行ったり、図書館で絵本を更新したり、ヘロヘロになりながらも夜も子どもたちの世話をして寝落ちして、
朝になったら猛烈なだるさ。

こんな状態なのに4時間の残業をこなして、我ながら社畜になっていると呆れる。
22時過ぎに帰宅したら、まだ37.2度の熱があった。
仕事中も朦朧になりながらだったので、さすがにお客様が途切れたタイミングで休憩にいかせてもらった。

目を覚ました子どもたちを寝かしつけたあとに、温めた晩御飯を食べていたら妻が起き出してきて、
延期になっていた義父の退院が明日になったと教えてくれた。
病室でも立ち上がりはできても、足を前に進めて1歩歩くことも難しいので、
実家の玄関前階段も、2階への移動も、トイレまでの歩行も、すべて無理だろうとなり、結局ツインズパパ家に帰ってくる。

夜間の導尿をどうするのか、このままでは妻はまた夜も眠れなくなるし、
適当に済ませていた食事が、お昼を含めて考えなきゃいけないのでそれが一番苦痛らしい。

そろそろお店の給与計算もしなきゃだし、課題が山積み。

プールの帰りに、6歳児は元気です。
関連記事

Comment

Add your comment

Latest