ツインズパパと祭りのあと。

鬱と育児と仕事の日々。

怒る回数が多かったなと思う日は、次男が夜泣きする。

どうなんでしょうね。
叱ることは中途半端に流すのは良くないと思うので、
きちっと向き合って叱るか、もしくは叱らないかのどちらかなんだけど、
次男は怒られすぎかなと思う。

最近、下の階にジャガーに乗る40代半ばの独身らしい男性が越してきたので、
なおさらバタバタ走る廊下の足音や戸の開閉に気を遣うようになって、
子どもを叱るシーンも増えている。

だいぶ意思疎通ができるようになってきたので、
外出の時に事故にならないようルール付けしたり、自宅内の生活習慣も意識付けしている。
やっぱり怒りすぎかなー。
怒っても2歳児が言うことを聞かなくなっている妻の立場があるので、
なおさら私がお目付け役みたいになっているんだけど。

ただ寝ているときに混乱して泣いている次男を見ていると、やり方を替えなきゃと思う。
早めに穴の開いた網戸の張替えして、扉にはクッション材を貼ったり、廊下にマットを敷いてあげよう。




午前中に山まで出かけて1時間だけ川遊び。
疲れたママは自宅で一人の時間だった。
買ったくず餅に箸も何もなく手づかみだけどね。
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Comment

よめちゃん+  

3歳までは特に、褒めるの8割叱るの2割がいいらしいです。
叱るべきシーンでも見方を変えれば褒めるチャンスがあるし、叱り方も段階を踏むようにしたらいいと思いますよ!

最初は「○○さんが、うるさいなーって嫌な気持ちにになるから静かに歩こうか」とかやんわりで、少しでも速度を弱めたり静かにしたら、もしくは静かにしているのを見かけたら、「今静かにしようと気を付けてゆっくりにしてくれたねー偉い偉い!」と褒める事、
例え出来ることが当たり前になった事でも褒めるのが最初だけにならないように、なるべくなら毎回誉め続ける事。
仏の顔も三度まで?みたいな感じで、叱りたいことを言葉を変えてやんわりいってて、どーしても治らないときに怒るのならそれで子供もここまでは大丈夫だけどここからはダメなんだな、とか学ぶらしいです。
褒めるのが多いと自信に繋がり、落ち着きが出たり大きくなってもいい影響になるとか。
褒め方も、たんに「えらいねー」「ありがとう」ではなく、何に対して褒めたのかを言葉で伝えながらわかりやすくすること。
叱りっぱなしにはしないで、よくなかった行動より良かった行動に目を向けてあげること。
やり方を変えた方がとあったので、私が教わり実践してるやり方も検討してみてください♪
まぁ、忍耐も頭も使うしかなーり難しいですが(笑)

2016/06/12 (Sun) 00:04 | EDIT | REPLY |  

ツインズパパ  

よめちゃん+さんへ。

お返事遅くなりすみません。
いつもありがとうございます。

おっしゃるように叱るのでなく褒めて伸ばそうと常に考えてはいても、特にイライラした時間帯はつい叱ってしまう。悩みつつ試行錯誤です。
例えば、歯磨きのときは三人順番なので、口を開けることを嫌がったり、待てなかったり、終わってもそばに乗ろうとするので、次の子の口に歯ブラシを入れているから危険だったり。長男と三男は大丈夫なのですけど次男がね。

一番は疲れて落ち着きをなくした2歳児双子と7歳児を親一人でそれぞれ同時にケアするのが難しいです。
一斉にくるので、つい親もイライラ。

ただ、この状況は変わらないので、親が変わらなきゃと常に念じています。
えらいねー!と忍耐ですね。

そちらの二人抱っこ、微笑ましいです。
うちは双子プラス長男で、私が腰を痛めて大変でした。
今も抱っこは極力控えてます。

2016/06/13 (Mon) 09:30 | EDIT | REPLY |  

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