ツインズパパと祭りのあと。

鬱と育児と仕事の日々。

長男の授業参観。

小学一年生の授業参観に出てきた。

2歳児ツインズ連れなのでどうしても教室を出たり入ったりで、じっくりは見れなかったけど、子どもたちはみんな落ち着いていた。

不思議なのは毎月、曜日を変えて授業参観が組まれていること。
校長先生の考え方なんだろうなと思う。
今回はたまたま私の休みと重なったので参加できた。

担任の先生は定年間近のベテラン女性先生。
4月下旬に家庭訪問を受けたときは、自転車で汗かきながら来たらしい先生が、とにかく学校から遠いですねと、そればかりが話題なったらしい。
入学直後で子どもの様子がわかる時期ではないし、家庭訪問の意義は親や兄弟の様子、自宅や部屋の様子を確認する意味合いが大きいからね。

長男曰く独身の先生だそうで、子どもたちから意地悪で考えなしの投げかけも多いそうだけど、さらっと流せるみたい。
百貨店もマネージャーやバイヤーの女性は40代独身ばかりで、今は珍しくもないから。
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