ツインズパパと祭りのあと。

鬱と育児と仕事の日々。

ツインズが指を切り、久しぶりにテレビを見る。

今日は幼稚園の教会で七五三のお祝いがあり、初めてパパも正装して参加。
神父さん(園長先生)の祝福を受けて、園児も長時間に渡りワタワタ。

帰宅して、お昼のうどんを食べたら疲れていたので寝かせてもらい、
長男を小学校に迎えに行ってバタバタと農業高校のミカン狩りを楽しむつもりが、ツインズ三男が剪定挟みで指を切り血だらけになって、幸い大事には至らなかったもののヒヤリ。


夕方は長男を習い事に送迎し、夜、ツインズはご飯を食べずに寝てしまう。
なので、長男はリビングで邪魔されずに宿題をして、答え合わせを見てあげて、ミカン1個の金額を考える長男に、全体量から大まかな1個のつかみ方を教えたり。
こんな時間が大切なんだろうなと思った次第。
自分たちも小学生時代は○○工業地帯とか、つるかめ算や時計算を塾でやっていた時代もあったねと妻と話す。
ツインズが起きていたらあり得ないけど、久しぶりにサッカーのテレビも長男と見れた。

妻も、ツインズのどちらか寝ているだけでいろいろ作業する余裕があったと日常よく言うし、一人っ子と二人育児、三人育児は全く違う。長男の様子もなるべく見てあげたいけど、それだけの時間と余力は難しいな。
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