ツインズパパと祭りのあと。

鬱と育児と仕事の日々。

療育相談センターの1時間。

先日、ツインズ二男は幼稚園を休んで、療育相談。
臨床心理士さんや言語聴覚士さん4人がチェックするなか、3歳児ばかり9組の親子が参加。
1時間ほど取り組んで様子を確認されたみたい。

演奏のリズムに合わせて緩急をつけ、動作を真似ねたり、
ハサミやのり付けの様子やブロック遊びなどなど、
カリキュラムを見せてもらったけど1時間の間に細かく設定されていて、なるほどねと驚いた。

毎月1回ずつ4ヶ月様子を確認して、最終面談があるそうな。
もちろん明らかに早期療育が必要な子はすぐに別の教育機関を紹介される。

平日なのに父親の参加も3組あったそうで、みんな落ち着かないわが子に心配顔。
自閉傾向の強い明らかな子もいれば、なぜこの子が?という子もいて様々だったようです。
妻曰く、ウチは真ん中くらいと感じたそうです。
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Comment

よめちゃん+  

こんにちは☆
そちらは月1の4ヶ月なんですね、地域によってこんなにも様々なんだなぁと感じました。
こちらは初めの発達検査は一人の心理士さんだけでしたし、来月末から毎週1日3時間を10回。
楽しみと不安半分です(;_;)

2017/05/30 (Tue) 14:24 | EDIT | REPLY |  

ツインズパパ。  

よめちゃん+さんへ。

おはようございます。
地域主体だからか様々ですね。
一日3時間を10回だと、本格的な療育なのでしょう。
うちは療育というより見極めのための事前相談みたいな感じです。
確定後に各教育機関に割り振られるのだろうと思っています。
矯正するとか治る治らないではないので、子どもにとっての生きやすい方法を知る親の勉強だと思ってます。
いつもありがとうございます。

2017/05/31 (Wed) 08:53 | EDIT | REPLY |  

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