ツインズパパと祭りのあと。

鬱と育児と仕事の日々。

冷蔵庫が壊れた。。

16年目の冬。

長い間、おつかれ様。

さて、どうしよう。。。現実の問題。

課金とプレイ時間と視力の結果。

4年生長男。

フォートナイトというswitchのオンラインゲームにはまる。
毎日早朝5時に起きて登校前まで遊び、
休日も習い事が終わってから、ボイスチャットしながら3~4時間遊ぶ。
お菓子を買わずに貯めたお小遣いから2000円の課金。

プレイ時間がすごいことになっていたけど、
自己管理が出来ればOKという条件。
宿題もきっちり済ませるし、家事の手伝いもよくやってくれるので、
ゲームにハマって課金も経験して、それから抜け出す時期まで待つつもりだった。

先日、小学校の身体測定の通知があり、
視力が大幅低下。
昨年までは1.5近かったのが、
今年に入って0.8になり、後期はさらに0.6まで低下。

もうメガネを掛けるかという瀬戸際で、本人は大ショック。

母親と彼はどうすれば視力が回復するか、
これ以上悪くしないかを調べた結果、
彼はフォートナイトをほとんど止めた。

もちろん時々の短時間はやっているけどね。
今はまたベットで寝転んで本を読むようになった。
いろいろです。

紅葉前のサイクリング













往復20kmのサイクリング。
電動アシスト付きママチャリの強力さは反則ですね。

ツインズ二男とママは復路断念。
完走した三男はまだまだ体力に余裕あり、
恐るべし6歳児。

稲刈り体験。





子どもたちもママも初めての稲刈り。
三男がガンバったそうで、この子の適性をいろいろと考えた、そんな日。

登山キャンプ









私は休暇を1日だけとれたので、二日目から参加。
下山後の海の解放感は特別だった。
子どもたちは頭までずぶ濡れで楽しむ。

ネコメンタリーと運動会。

関東の水害状況が気になる夜。
こちらは逸れて強風だけだった。

先週の土曜日。
午前中はツインズ6才の最後の運動会。
午後からは長男の習い事の試合。
夕方までかかり、
帰宅してから、一緒に来ていた義母とたこ焼きを作って夕食。

子どもたちが寝たあと。
妻と、今日は疲れたねと話していたら、
たまたま、つけたBSでやっていた

「養老孟司先生とネコのマル。」

なんとなく、二人で最後まで見てしまった。

きれいなハイビジョンで、
撮影カメラのレンズがいつもとちがう?
単焦点の望遠側?
4K8Kテレビであればもっと綺麗だろう。

鎌倉の秋とまるの姿が、余白たっぷりだった。

余白とも余裕とも、いろいろと感じた番組。
二人でテレビなんて、何年振りだろうと妻と笑った。

https://www.nhk-ondemand.jp/share/smp/#/share/smp/goods.html?G2018086428SA000
↑NHKオンデマンドお試し視聴あり。

https://youtu.be/zmgFa7Gvu2g
↑YouTube版

なかなか投稿できず。

最近、記事が書けておりません。

疲れていて通勤時間は目を閉じて休みたい。

かつiOS13に投稿アプリが適合できてないみたいで、
レイアウトが崩れてボタンが押せない。

となると、さらに投稿しない悪循環。

久しぶりにスマホでPC画面上のweb編集してみたけど、
やりづらくて、もうムリ。

キーボードアプリを試行錯誤中。

さて、どうしましょうかね…。

追記:10/12アプリ更新で改善された。

ハイキング。



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ツインズ幼稚園運動会の振替休日にハイキング。長男は小学校、ママは仕事。

遊びの乖離と成長。



久しぶりに歴史公園へ。

まずは参加を渋るツインズ三男をなだめすかして染色体験。
藍の葉っぱを間に挟んで、叩いた汁で染色する簡単なもの。
やり始めたら三男でも出来て楽しめるけど、
何事も苦手意識の強い本人には、
チャレンジ意欲と最後までやり切る力が大いなる課題。

他にも組紐や機織り体験もあって、次回の楽しみが増えた。

ただ今回強く感じたのは、
今後、4年生長男を一緒に連れて行くのは難しいかもということ。
土笛を作ったり、火起こししたり、体験イベントは楽しいが、
大型トランポリンやアスレチック遊具で遊ぶことはすでに興味を失っていた。

資料館の土葬甕棺や環濠の成り立ちを話す方が、まだ本人の興味を引いていたくらい。

3年生まではキラキラした目で走り回っていた遊びが、
たった1年で隔絶の感あり。

15時からは仕事を終えた妻を拾って、義父のお見舞い。
長男のこと、義父のこと、また書きます。

小学校の支援学級、通級教室見学。

長男のクラスの丸付けボランティアのあと、
支援学級の見学。

先生に通級教室と支援学級の内容と細かなちがいを尋ねながら、
各クラスの様子を見せてもらった。

結論としては、ツインズ3男は支援学級にするつもり。

それぞれの担当する先生の人数や実施範囲を聞いてみると、
支援学級の一択だった。

後日、同様に妻も仕事を終えて相談に行き、同じ結論になったようだ。

ただ、ツインズ二男のことがまだ悩み中。
本人の落ち着きのなさと、
注意されても無意識に同じことを繰り返す点があり、
小学校入学以降、担任の先生の逆鱗に触れるのではと、妻が心配している。

いろいろと考えても仕方ないので、子どもの教室体験もOKだそうだから、
また相談しよう。