気にしなければ、すぐに忘れてしまうような一時の感情。



奥さん子どもは、奥さんの祖父の三回忌法要にていません。

このおじいさんから一文字、私の祖母から一文字ずついただいて、
我が子の名前になってる。
生まれたときから、このおじいちゃんに似ていると言われてた。

久しぶりに街角の定食屋さんで食べて帰る。

電車の中で、仕立てのいいスーツを着こなしたお兄さんやおじさんに、
どんな仕事を任されているんだろうと嫉妬や羨望や後悔といった、
ごちゃごちゃした刺のある感情が自分の中で高まって、すごくうんざりした。

気にしなければ、すぐに忘れてしまうような一時の感情なんだけど、
これも私なんだ。書いとこう。

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ツインズパパ
Posted byツインズパパ

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